【つみたてNISAを始める人向け】おすすめ証券口座ランキング3選

インターネット上のアンケートを利用して、50人から得た回答をもとにランキング化しています。

  • 実施期間:2022年9月11日〜9月12日
  • 実施形式:Lancers(インターネットサービス)
  • 対象:20代〜60代男女
  • 回答人数:50人
1位:楽天証券(54%)
1位となったのは、楽天証券。
楽天証券を選んだ人たちの理由を見ていきましょう。
「楽天カードを持っていたため」
「楽天カードをメインカードにして楽天経済圏で生活しているので、ポイントを貯めるため」
主要ユーザー層 20〜30代、男性
取扱銘柄数 182本
つみたて頻度 毎日、毎月

楽天証券でNISA口座を開設するならここをクリック

2位:SBI証券(22%)
2位となったのは、SBI証券。SBI証券を選んだ人たちの理由を見ていきましょう。

「取扱銘柄が多いのと手数料が安くて口コミも良かったから」

「手数料が業界最安で、国内大手と聞いて安心感があったため」

主要ユーザー層 30〜40代、男性
取扱銘柄数 183本
つみたて頻度 毎日、毎週、毎月

SBI証券でNISA口座を開設するならここをクリック

3位:マネックス証券(6%)
3位となったのは、マネックス証券。マネックス証券を選んだ人たちの理由を見ていきましょう。
「運営年数が古く、信頼性が高かった。」
「夫が既に利用していて勧められたから」
主要ユーザー層 40〜50代、男性
取扱銘柄数 156本
つみたて頻度 ここに説明文毎日、毎月を入力してください。

マネックス証券でNISA口座を開設するならここをクリック

 

1位:【楽天証券】楽天経済圏のユーザーは楽天証券一択

出典:公式サイト

今回のアンケートで1位に輝いたのは、「楽天証券」という結果になりました。

選んだ理由を聞いてみると、以下のような回答をいただきました。

  • 「ポイント制度が充実しており、評判が良かったからです」
  • 「楽天ポイントを購入費用に充てられる」
  • 「もともと楽天カードやポイントなど楽天経済圏を一番よく利用していたため」

楽天証券を利用している方は全体で27人いましたが、そのうち18人が楽天ポイントが貯まることや楽天市場を利用していたことが、口座開設の決め手だったと回答。

楽天のサービスを普段から使っているからこそ、楽天証券を選んだということですね。

そのほかの方は「管理画面が使いやすいから」「わかりやすく初心者にも使いやすいと思ったから」「有名だから」という理由で、選んだようです。

特に、株式投資や投資信託などをこれから始める、初心者の方が多く楽天証券を開設している印象でした。

ちなみに、楽天証券に登録すると以下のメリットも得られます。

  1. 日経テレコン(月額¥4,300相当)が無料で読める(※無料で日経新聞が読めるのは楽天証券だけ!)
  2. マネー本50冊を無料で読むことができる

楽天証券を開設するだけなら無料ですので、ただ解説しただけでも日経新聞や経済に関する本が50冊も無料で読めるのは大きなメリットです!

 

そして楽天証券は、今すぐ口座開設をすると、以下のようなキャンペーンを受けることができます!

お得なキャンペーン一覧
  • 2022年中、楽天カードでチャージした時のポイント還元率が1.0%(※1)
  • 積み立て投資とラクマの出品で100万ポイント山分け(※2)
  • 2022年8月中、米国株式の貸株料が年率1.0%(※3)
  • 信用取引口座の新規開設で200ポイントプレゼント(※4)
  • 期間中、他社から楽天証券へ米国株式を移管した方全員に200ポイントプレゼント(※5)

つみたてNISA口座の新規開設数 No.1の楽天証券の口座開設はこちら↓

(※1)通常は0.5%
(※2)期限は2022年8月29日(月)23:59まで
(※3)通常は2.0%
(※4)2022年8月31日までに口座開設した方が対象
(※5)キャンペーン期間:2022年7月25日(月)〜2022年11月30日(水)

2位:【SBI証券】楽天証券と並ぶ国内大手のネット証券

出典:公式サイト

1位の楽天証券と並び、国内の大手ネット証券として挙げられるSBI証券は、2位となりました。

選んだ理由を聞いてみると、以下のような回答をいただきました。

  • 「もともと株式取引に興味があって先に始めていたので、そのままNISAも行うことにした」
  • 「もともと証券口座を持っていたところにNISA制度がはじまったので、そのままNISA口座を開設した」
  • 「当時キャンペーンをやっていて、いくらかキャッシュバックがもらえたから」

アンケート結果を見てみると、「もともと株式の取引をしていたから」など、投資用の口座を持っていた方がそのままNISA口座を開設した流れが多い印象でした。

NISA口座も、投資用の口座を同じ証券会社で開設したということは、それだけ使いやすいということでしょう。

投資を普段から行なっている人が選んでいるのが、SBI証券と言えますね。

圧倒的な人気を誇るSBI証券の口座開設はこちら↓

3位:【マネックス証券】老舗の看板が信頼を獲得している理由

出典:公式サイト

 

3位になったのはマネックス証券でした。

選んだ理由を聞いてみると、以下のような回答をいただきました。

  • 「運営年数が古く、信頼性が高かった」
  • 「大手なので」
  • 「夫が既に利用していて勧められたから」

マネックス証券は1999年からサービスを展開しています。

マネックス証券を選んでいる方は40代から50代の方だったので、「古くから運営されている=長くに渡って愛されている」というのが、選ばれた理由として大きいのかもしれません。

前述した楽天証券とSBI証券は比較的20代から30代など、若年層に支持されている印象でしたが、マネックス証券は中年層に支持されているということですね。

老舗の看板を持つマネックス証券の口座開設はこちら↓