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新NISAの口座開設にオススメの証券会社5選

1位:楽天証券
これから新NISAを始めるなら、口座開設シェア率No.1の楽天証券がオススメ!

月額4,300円相当の日経テレコンが無料で読めたり、無料でマネー本が読めたりと、特典が満載!

さらに、楽天ポイントを使って投資できるので、よりお得につみたてられる!

 

楽天証券の新NISA
つみたて投資対象銘柄数
(2023年12月時点)
213銘柄
最低積立額 100円
ポイント還元 最大1%
手数料 無料
アプリ内取引 不可
クレジットカード決済

 

楽天証券のここがスゴイ!
  • 楽天ポイントで投資できる!
  • 日経テレコン(月額4,300円)が無料で読める!
  • 楽天koboでマネー本が読める!
キャンペーン開催中!

もれなく5,000ポイントもらえる!

  • 条件
    • 楽天証券で初めてNISA口座開設
    • 楽天カードクレジット決済で合計4万円以上のつみたて設定
    • 2024年5月にNISA口座で合計4万円以上のつみたて約定成立
  • 期間:2024年3月12日(火)まで

楽天証券公式サイト

2位:auカブコム証券
「ポイントでオトクにつみたてたい」と思っている方は、auカブコム証券一択!
投資信託の月間平均保有残高に応じて、毎月貯まるPontaoポイントが魅力的!
さらに、貯まったPontaポイントは投資に使える!

 

auカブコム証券の新NISA
つみたて投資対象銘柄数
(2023年12月時点)
212銘柄
最低積立額 100円
ポイント還元 最大3%
手数料 無料
アプリ内取引
クレジットカード決済

 

auカブコム証券のここがスゴイ!
  • 投資信託の保有で毎月pontaポイントが貯まる!
  • 貯まったpontaポイントで投資信託が買える!
  • マネ活プランとの組み合わせで最大ポイント還元率3%!
キャンペーン開催中!

もれなく最大5,000ポイントもらえる!

  • 条件
    • エントリー
    • au ID登録
    • NISA口座開設
    • 投資信託の買付約定
  • 付与ポイント
    • 1万円以上の買付約定:500ポイント
    • 3万円以上の買付約定:2,000ポイント
    • 5万円以上の買付約定:5,000ポイント
  • 期間:2024年2月29日(木)まで

auカブコム公式サイト

3位:松井証券

初めての投資に不安がある方には、サポートが充実した松井証券がピッタリ!

株の取引相談窓口があり、専門のオペレーターにいつでも相談可能!

投資情報が毎日更新される、マネーサテライトも無料で見放題!

 

松井証券の新NISA
つみたて投資対象銘柄数
(2023年12月時点)
215銘柄
最低積立額 100円
ポイント還元 最大1%
手数料 無料
アプリ内取引
クレジットカード決済 不可

 

松井証券のここがスゴイ!
  • 株の取引き相談窓口があって安心!
  • マネーサテライトで投資情報をいつでもチェック可能!
  • 投資に必要なアプリやツールが充実!

松井証券公式サイト

4位:SBI証券
ポイントの還元率を重視するならSBI証券!

クレカなら最大5%のポイント還元が受けられる!

さらに、6種類の中から貯めるポイントが選べるので、あなたが欲しいポイントを貯められる!

 

SBI証券の新NISA
つみたて投資対象銘柄数
(2023年12月時点)
213銘柄
最低積立額 100円
ポイント還元 最大5%
手数料 無料
アプリ内取引
クレジットカード決済

 

SBI証券のここがスゴイ!
  • 専用のアプリがあって使いやすい!
  • 貯めるポイントが6種類から選べる!

SBI証券公式サイト

5位:マネックス証券
徹底したサポートが受けたいならマネックス証券がオススメ!
将来のリターン予想や生涯収支シミュレーションなどをサポートしてくれるMONEX VISIONが魅力的!

 

マネックス証券の新NISA
つみたて投資対象銘柄数
(2023年12月時点)
211銘柄
最低積立額 100円
ポイント還元 最大1.1%
手数料 無料
アプリ内取引 不可
クレジットカード決済

 

マネックス証券のここがスゴイ!
  • MANEX VISION(マネックスビジョン)で安心のサポート!
  • クレカ決済のポイント還元率No.1(※)

※2023年12月7日現在、マネックス証券調べ。ゴールドカード・プラチナカードは除くスタンダード(通常)カードで比較。各種特典やキャンペーン等を除く。松井証券はクレジットカード投信積立サービスはありません。

マネックス証券公式サイト

新NISA口座の開設申し込みはたった2ステップ!

面倒に感じる新NISA口座の開設申し込みですが、実はたった2ステップで終わります。

筆者は楽天証券に申し込みましたが、新NISA口座の開設申し込みにかかった時間は約7分です。

以下のものを準備しておけば自宅にいながら開設できるので、「何が必要かわからなくてめんどくさい…」と思っていた方もご安心ください!

新NISA口座の開設に必要なもの
  • スマホ
  • メールアドレス
  • マイナンバーカード

上記の3つだけあれば申し込みできるので、「NISAやろうとは思ってるけど、開設に時間がかかりそうで後回しにしてる」という方は、この機会に申し込みましょう!

楽天証券公式サイト

新NISA口座の証券会社の選び方

実は、新NISAのつみたて投資対象になっている銘柄(※)は、すべて金融庁が指定しているものであり、各証券会社が選んでいるわけではありません

つまり、どの証券会社で新NISAを始めても、あなたが購入できるつみたて投資の銘柄に大きな差はないんです。

そのため、証券会社を選ぶ際は、以下のポイントだけ確認するのがオススメです。

証券会社を選ぶポイント
  • ポイント還元率
  • アプリやクレカで手軽に取引できるか
  • その他特典の豊富さ

この先では、新NISA口座の開設にオススメな5つの証券会社を、上記のポイントに沿ってご紹介します。

※2023年12月28日時点で274銘柄(参照:https://www.fsa.go.jp/policy/nisa2/about/tsumitate/index.html)

【まとめ】新NISAを始めるなら楽天証券がオススメ!

これから新NISAを始めるなら、口座開設シェアNo.1の楽天証券がオススメ!

特に、楽天ポイントで投資できる点と、投資の勉強に役立つ書籍や日系テレコンが無料で読める点が魅力的ですね!

どの証券会社で新NISAを始めても、つみたて投資枠で投資できる銘柄に大きな差はないので、使い勝手と特典の豊富さで人気の楽天証券で口座開設しましょう!

楽天証券公式サイト